2026/01/21 12:59
今日の一手|第4期:専門家として名乗る期
2026.01.021|第4期(専門家として名乗る期)Day2
締切:01.23(金) 23:59(残り 2日)
■今日のメッセージ
「『なんとなく』で指導するのは、今日で辞めろ。プロなら全てを『理論』で語れ。」
■今日のチェックポイント
『そのフォーム指導、裏側の“理屈”まで説明できる?』
→感覚で教えるのはアマチュア。理論で導くのがプロフェッショナル。
「専門家として名乗る期」動作分析のおススメコンテンツ
→運動指導の法則:撮影に15日かけ「死ぬ思い」で作った最高傑作。難解な動作分析の理論を、現場で使える形に完全翻訳したバイブル。全指導者の必須科目。「専門家として名乗る期」パフォーマンス指導おススメコンテンツ
→NEUTRAL KINETIC WALKING:全国の先生を渡り歩いても納得できなかったミナミが、ついに辿り着いた「正解」。曖昧さ一切ゼロ。歩行をバイメカと解剖学で完全に言語化した決定版。「専門家として名乗る期」機能改善・ピラティスおススメコンテンツ
→THE FASCIA:世にはびこる「筋膜」の誤解を解き、本物のファシアへのアプローチを学ぶ。
■60秒ミニ講義
「専門家」と「自称トレーナー」の違いは何か?
それは「解像度」と「本質の理解」
「なんとなく腰を落として」 「なんとなく胸を張って」
これでは、クライアントの体は変わっても、再現性がない。 何より、何かあった時に責任が取れない。
本物の専門家は、指一本の動き、呼吸ひとつ、歩行の一歩に対して、 「なぜそうなるのか」「なぜそれが必要なのか」を論理的に語れる。
第4期に並ぶのは、その「曖昧さ」を徹底的に排除した教材たち。
動作分析も、歩行も、姿勢も。 感覚の世界から脱出し、すべてをロジックで説明できるようになること。
それが「専門家として名乗る」ための唯一の条件だ。
曖昧な指導に逃げるのは、もう終わりにしよう。

