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【分割版】BEYOND THE ERROR -COMPLETE-(全9編)

JPY8,800(USD55.85)

International shipping available

【価格】
各8,800円(税込)

【形式】
セミナー収録映像
※専用サイトでの視聴となります

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▼ご希望のパート(Chapter)をプルダウンよりお選びください。

【共通配布】
※どのChapterをご購入いただいても以下の映像が付与されます。
・「初めに」(約8分)
・「終わりに」(約1分)

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【Chapter1】
収録時間:約55分
収録内容:
・スクワットの動作分析
・スクワットの洞察ポイント
・足部/アーチの形成
・足部荷重時の洞察ポイント
・足部のエクササイズ①
・足部のエクササイズ②
・足部のコレクティブエクササイズ

【Chapter2】
収録時間:約45分
収録内容:
・スクワット時の股関節の洞察ポイント
・ヒップヒンジと骨盤の前傾
・ヒップヒンジ獲得ストレッチ
・ヒップヒンジ獲得エクササイズ
・スクワット時の胸椎の洞察ポイント
・胸椎のコレクティブエクササイズ

【Chapter3】
収録時間:約65分
収録内容:
・スクワットの頭部の向きの洞察ポイント
・頭部のエクササイズ
・膝の洞察ポイント
・膝の修正エクササイズ
・腰部の洞察ポイント
・腰部のコレクティブエクササイズ①
・腰部のコレクティブエクササイズ②
・腰部のコレクティブエクササイズ③
・腰部のビフォーアフター
・筋の発火順序
・呼吸の洞察ポイント
・呼吸のエクササイズ
・スクワットのビフォーアフター
・スクワットのケーススタディ

【Chapter4】
収録時間:約65分
収録内容:
・デッドリフトの洞察ポイント
・足部の洞察ポイント
・デッドリフトの重心線
・ヒップヒンジと骨盤帯の修正
・肩峰の位置の修正
・頭部の位置の修正
・デッドリフトのビフォーアフター
・デッドリフトのケーススタディ

【Chapter5】
収録時間:約69分
収録内容:
・ベンチプレスの洞察ポイント
・肩甲骨の確度修正 施術①
・肩甲骨の確度修正 施術②
・肩甲骨の角度修正エクササイズ
・胸椎の可動域エクササイズ
・前腕の角度
・ベンチプレスビフォーアフター
・ベンチプレスケーススタディ

【Chapter6】
収録時間:約40分
収録内容:
・ダンベルプレスの洞察ポイント
・ダンベルプレスコレクティブ
・プルアップの洞察ポイント①
・プルアップの洞察ポイント②
・プルアップコレクティブエクササイズ
・肩甲骨の角度調整
・プルアップ ビフォーアフター

【Chapter7】
収録時間:約66分
収録内容:
・肩のエクササイズの洞察ポイント
・アップライトロー(①②③)
・肩のコレクティブエクササイズ
・ショルダープレス洞察ポイント
・ショルダープレス実技
・肩関節外旋ストレッチ
・肩関節外旋セルフストレッチ
・外旋エクササイズ①②
・肩甲骨上方回旋エクササイズ

【Chapter8】
収録時間:約72分
収録内容:
・スプリットスクワット洞察ポイント
・スプリットスクワット実技
・ブルガリアンスクワット実技
・股関節の詰まり(施術)
・股関節の詰まり(エクササイズ)
・ランジ洞察ポイント
・スタティックランジ
・フロントランジ
・バックランジ
・再度ランジ実技

【Chapter9】
収録時間:約64分
収録内容:
・レッグレイズ洞察ポイント
・レッグレイズ実技
・プランク実技
・ベントオーバーロー洞察ポイント
・ベントオーバーロー実技
・オーバーヘッドスクワット洞察ポイント
・オーバーヘッドスクワット実技①
・オーバーヘッドスクワットコレクティブエクササイズ
・肩関節外転のための施術
・オーバーヘッドスクワット実技②

※全9編の中からお好きなパートを選択してご購入いただけます。
※全編をまとめて学びたい方は、別ページの【フル版】をご購入ください。
(完全版は分割より2,200円お得です)

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2023年9月にリリースした、山路達也講師による

「BEYOND THE ERROR」

多くの運動指導者が、いかに自分が代償動作(エラー)を見抜けていないことに気づいた

それを今回BIG3のみならず、代償動作が出やすいあらゆる種目を完全網羅したもの

それが

「BEYOND THE ERROR ―COMPLETE―」

【"本当は"気付いていませんか?】

早速ですが一つ例を出しましょう

大臀筋をターゲットに、クライアントにスプリット・スクワット(ブルガリアン・スクワット)をさせたとしましょう

この時、あなたは

大臀筋をターゲットにしているのに

大臀筋に効かせられていないことに"本当は"気付いていませんか?

その時、あなたはどうしますか?



多くの運動指導者は、分からない状態のままスプリット・スクワットをやらせ続けてしまっている

むしろ、続けさせるしかないのが実情という方が多いのではないでしょうか

効かせられていないから回数は出来てしまう

だから、ただ闇雲に重量を上げるといった本質的ではない指導になってしまうだけなく

クライアントにケガをさせてしまう恐れさえあります

【何故、自分には気づけないのか?】

または、こんな経験がある人もいるかと思います

同じ人を見ているはずなのに

「どうして、先輩や他の人が気付けるエラー(代償動作)が自分には気づけないんだろう」

ある人は「10個」のエラーに気付き、自分は「2個」しか気付けない

この差は一体どこから来るんだろう?

もしかすると、そもそもエラーが起きていることにすら気付いてない可能性がある

その中で「自分は正しい指導を出来ている」と自信を持って言えるでしょうか?

もし、そうで無ければ「エラーを見抜く"眼"」を身に付ける必要があります

【この問題に答えられますか?】

例えば、スクワット動作をさせた時、あなたなら何個のエラーに気付けるでしょうか?

もしくは、エラーを見抜くために「どこを注視する」でしょうか?

例えばスクワットの場合、最低限以下のポイントを見る必要があります

■重心の位置
■Knee-in / out
■体幹と脛のライン
■骨盤の前後傾
■頭部の位置
■脊柱
■側方傾斜などの変位
■体幹の剛性
…

スクワット一つとっても多くの代償動作を見抜くポイントがあり

これらを最低限として、さらに多くのポイントがありますが

あなたなら、クライアントの「どこ」を見るでしょうか?

【まだ"見て見ぬふり"をしますか?】

では、ブルガリアンスクワットやスプリットスクワットではどうでしょうか?

あなたはクライアントに「大臀筋をターゲットにしたスプリット・スクワット」を行っているとします。

しかし、お客様は大腿四頭筋がキツいと仰っています。

あなたならどこを注目し、修正するでしょうか。


膝が前後に動いている(二ーアドミナント)が問題でしょうか?

上体が地面に対して垂直に起きているのでしょうか?

それとも、骨盤の後傾が問題?

はたまた、それ以外が原因でしょうか?


いずれにせよ、あなたが目の前のクライアントの動作を見て

「何故、大腿四頭筋に入ってしまうのか?」

「どうすれば大殿筋に効かせることが出来るのか?」

が分からなければ、やはり取れる手段は

「効いていないのが分かりつつも、そのまま継続してしまう」

以外に他に手段が無いハズです。

【エラーを見抜く"眼"を手に入れる】

現実として、上記のような「エラーを見抜ける人・見抜けない人」の差は既に大きく分かれています

SNSなどに載せられている指導風景の中には

とても正しいとは言えないフォームを見ることもあるかと思います

「フォーム」だけを真似して、目の前で起きている代償動作を無視した様子も多く見受けます

そして、あなたはそのエラーに気付き、適切に修正をすることが出来るでしょうか?


前回リリースした「BEYOND THE ERROR」では

最も使用頻度の高いBIG3(SQ.DL.BP)に絞って「エラーを見抜く"眼"」を解説しました

今回はそれを代償動作が出やすいあらゆる種目を網羅し「コンプリート」させたものになります

これをマスターすれば

■クライアントの「効かない」理由が分かる
■「何故、そのエラーが起きるのか」が分かる
■クライアントの怪我のリスクを限りなくゼロにすることが出来る
■自信を持って、自分のセッションを公開することが出来る

など、あなたの指導者としての圧倒的な技術の向上はもちろん、

ビジネスとしても大きな意味を持つことになります

【講師紹介:山路達也 TATSUYA YAMAJI】

BOOS FIT代表 / 柔道整復師・トレーナー

パーソナルトレーナーとして一般の方から医師を始めとする医療従事者に対する運動指導や理学療法士向けのトレーニング講座の講師を担当。その他学生スポーツチームの帯同トレーナーを10年以上行うなど、その経験と実績はトップクラス。

スーパーボディコンテスト入賞者やボートレーサー、ラグビー日本代表選手、競輪選手などのトレーニングやコンディショニングを担当。

【予約販売 購入者の声】

【スタジオ収録 見学者の声】

【トレーナー5本勝負 Vol.1】

【トレーナー5本勝負 Vol.2】

【トレーナー5本勝負 Vol.3(ラスト)】

【あなたはどちらを選びますか?】

あなたには2つの道があります

1つ目の道は、これまでと同様に目の前のクライアントの動作に「違和感」を感じていても

その理由や原因を見て見ぬふりをしてこれまで通りのセッションを提供していくこと

もしあなたの提供するトレーニングやストレッチがクライアントにとって効果の少ないもの・感じることが出来ないもの

だとすれば、指導者としての限界だけでなく、クライアントのリスクを抱えたセッションを提供し続けることになります


2つ目の道は、ここで「エラーを見抜く眼」を身に付け、「修正方法」を学ぶこと

一見して何の問題も無く動作をしているクライアントでも、それはあなたがエラーに気付けていないだけかもしれません

もしあなたが目の前のクライアントの動作のエラーを一目で見抜き、それをその場で修正するエクササイズを実施することが出来れば

あなたは指導者として間違いなく一つ上のレベルに上がるだけでなく、クライアントからの信頼も増していくことになります

ぜひここで見抜く眼を手に入れ、「効果的」で「安全」な真の意味でのパーソナルトレーニングを提供して下さい

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