-
【分割版】構造美ボディメイク(全10編)
¥6,600
【販売価格】 6,600円(税込) 【形式】 セミナー収録映像 ※BAL会員専用サイトにてご視聴いただけます --- ▼ご希望のパート(Chapter)をプルダウンよりお選びください。 【共通配布】 どのパートをご購入いただいても、以下の映像が付与されます。 ・初めに(約5分) --- 【Chapter1】 収録時間:約38分 収録内容: ・ボディメイクの定義 ・ボディメイクの進め方 ・骨格と姿勢 ・皮膚/筋膜/筋肉のつながり ・関節運動について 【Chapter2】 収録時間:約56分 収録内容: ・姿勢が崩れるとは ・姿勢を直す ・体幹部を整える ・頸部へのアプローチ ・頸部・体幹・骨盤の回旋 ・上肢を整える ・下肢を整える 【Chapter3】 収録時間:約36分 収録内容: ・ボディワークについて① ・仰向けの運動 ・側臥位の運動 ・うつ伏せの運動 ・四つ這いの運動 ・座位の運動 ・膝立ちの運動 ・立位の運動 ・ボディワークについて② 【Chapter4】 収録時間:約42分 収録内容: ・目的別構造美設計 ・くびれを考える 【Chapter5】 収録時間:約62分 収録内容: ・ヒップアップを考える ・脚痩せを考える ・DAY1まとめ 【Chapter6】 収録時間:約60分 収録内容: ・DAY1復習 ・小胸筋へのアプローチ ・前鋸筋の活性化 ・僧帽筋下部の活性化 ・小顔のアプローチ ・上腕三頭筋長頭の緩め方 ・ローテーターカフの活性 ・正しい動作の再教育 【Chapter7】 収録時間:約62分 収録内容: ・物理学で筋トレを考える① ・物理学で筋トレを考える② 【Chapter8】 収録時間:約44分 収録内容: ・機能解剖学で考える筋トレ ・腕の造形美を考える 【Chapter9】 収録時間:約66分 収録内容: ・効果を決定づける筋生理学 ・筋肥大の要素 ・筋肥大の二大メカニズム ・筋繊維再生系 ・マッスルメモリー ・筋肥大と遺伝子発現 ・mTOR(エムトール) ・筋肥大の二大刺激 ・筋肥大の刺激 ・メカニカルストレス ・運動単位 ・サイズの原理 ・筋肉の収縮様式 ・エキセントリック ・ケミカルストレス ・トレーニングとホルモン ・アナボリックステロイド ・筋肉を壊して作る? 【Chapter10】 収録時間:約82分 収録内容: ・結果を出すプログラムデザイン ・トレーニングプログラムの変数 ・優先順位 ・量 ・頻度 ・負荷強度 ・限界まで反復するか ・種目選択 ・レストインターバル ・反復継続時間(TUT) ・種目の順序 ・動作範囲 ・努力度合い ・期間とピリオダイゼーション ・オーバーロードの原則 ・セッション構成の考え方 ・構造美の設計図 ※全10編の中からお好きなパートを選択してご購入いただけます。 ※全編をまとめて学びたい方は、別ページの【フル版】をご購入ください。
-
構造美ボディメイク ー ボディメイク=解剖学×バイオメカニクス×生理学 ー
¥66,000
【販売価格】 66,000円 【形式】 セミナー収録映像 ※BAL会員専用サイトにてご視聴いただけます 【セミナー内容】 《目的》 感覚や経験だけに頼った属人的な指導から脱却し、誰に対しても再現性のあるボディメイク指導を行える“判断軸”と“設計力”を身につけることにあります。 解剖学・生理学・バイオメカニクスという3つの科学的視点を軸に、クライアントの骨格や目的に応じたアプローチを論理的に導き、説得力のあるプログラムを自分の頭で組み立てられる力を育てます。 これにより、現場での指導力を根本から底上げし、成果を出せる専門家としての信頼を高めると同時に、価格競争に巻き込まれず、“価値”で選ばれる存在へと進化していただくことが、本セミナーのゴールです。 《対象》 ・再現性のあるトレーニングプログラムを設計できるようになりたい方 ・クライアントによって成果にバラつきが出ることに悩んでいる方 ・骨格や姿勢に合わせたメニュー設計ができるようになりたい方 ・くびれ、脚やせ、ヒップアップなど、目的に応じた指導ガイドラインを持ちたい方 ・単価ではなく、指導の価値で選ばれるトレーナーを目指したい方 《カリキュラム》 【1日目】 ■ボディメイクを定義せよ ・ボディメイクの二つの方向性 ・ボディメイクの世間一般のイメージ ・ボディメイク界隈で起こる問題点 ・ボディメイクの進め方ピラミッド ■骨格と姿勢の基礎 ・姿勢を作っているものは何か ・姿勢の崩れ方、崩し方 ・姿勢の直し方 ■ヒトの体は皮膚・筋膜・筋肉のつながり ・関節の動かし方のヒント ■実技 ・くびれを考える ・脚やせを考える ・ヒップアップを考える ・その他の体型の問題を考える 【2日目】 ■物理学で考える筋トレ ・運動の2つの種類 ・重量と負荷の違い ・てこの原理を思い出せ ■機能解剖学で考える筋トレ ・起始・停止を覚えることの意義 ・筋肉以外の構造を考える ■効果を決定づける筋生理学 ・トレーニングの原理原則 ・筋肥大のメカニズム ■実技 ・発想を変えた種目選択と実践 ■構造美の設計図を作る ・筋トレのプログラムをデザインする ・目的別指導ガイドライン
